青春時代に見た名作映画の想いで!
青春時代の名作映画を思い出と共に紹介します。
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今も現役でPC関係の仕事をしている高齢者♂です。
青春時代は洋画大好き人間、楽しい思い出が沢山あります。

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いつの世も女性は3高に憧れる!が改めてわかります。
高慢と偏見


バブル期女性の理想として「3高」という言葉が話題になりましたが、いつの世も女性の理想は高いいんだということが、この映画を見て改めて感じました。
この映画を見たのは、学生時代アルバイトをしていた店舗の方々とお上さんの奢りで見ました。
見終わったあと、お上さん等とあんみつを食べながらの談話で「あんな男って素敵・・・・」
を連発、俺にはムリと思ったのを思い出した映画でした。
この映画の「あらすじ」は。つぎのとおりです。
題名 :高慢と偏見( Pride And Prejudice)
主演 : グリア・ガースン
監督 : ロバート・Z・レオナード
キャスト : アン・ラザフォード/メアリー・ボーランド/グリア・ガースン/モーリン・オサリヴァン/ローレンス・オリヴィエ
スタッフ : 監督:ロバート・Z・レオナード原作:ジェーン・オースティン製作:ハント・ストロンバーグ
内容 : 女性は従順であるべきとされていた時代にありながら、エリザベスは珍しく自主性に富んだ女性だった。ある日舞踏会で資産家のダーシーと知り合うが、彼の高慢で尊大な態度に反感を抱く。彼からのプロポーズも頑としてはねつけたエリザベスだったが、ある出来事から自身が抱いていたダーシーへの反感は、第一印象で「嫌な奴」だと決め付けた偏見によるものだったと気付き…。「高慢と偏見」と言えば、95年のBBC製作のコリン・ファース主演の物を見られた方も多いと思いますが、こちらもクラシック映画として良質の「高慢と偏見」になっています。長い間、コリン・ファースの物が製作されるまで、このローレンス・オリヴィエのダーシー役が余りに印象深くイメージが強過ぎて誰も追いぬくことが出来なかったと言われています。そして、それも十分頷けるくらいハンサムで上品なダーシーをオリヴィエが演じています。

なお、この映画のDVDの購入は、http://dvd.shop-pro.jp/?pid=4688616がオススメです。

チョット宣伝:DVD邦画販売サイト、名作映画劇場「シネマ1」を開設しました。
URLは http://amuze11.shop-pro.jp/です。一度ご覧いただくと嬉しいです。

●バッキンガム宮殿

この映画の舞台は、イギリスメリトン村です。
イギリスの代表的動画バッキンガム宮殿です。
どうぞお楽しみください。
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